|
|
|||||||||
「金銭的な損得」の判断基準はズバリ4点! 「独立・起業をする場合、法人を設立した方が良いのか、個人事業とした方が良いのか」というご質問を多く受けます。 答えは当然ケースバイケース。もちろん、本人の将来のビジョンによっても代わって来ます。そこで、ここでは「金銭的な損得」を中心にして「法人設立をするのと個人事業形態で事業を始めるのとではどちらが得なのか」を説明してみます。 私がクライアントに説明しているのは概ね次の4点です。 (1)税金はどちらが得なのか (2)社会的信用はどちらがあるのか (3)社会保険の加入条件に違いはあるのか (4)資金調達はどちらがしやすいのか 詳細は別のページでご説明しますが、先に結論をお話しします。 |
![]()
since April.16.2000
Copyright(C)2000 Total Management Consulting Corporation. All Right Reserved